
はい、ポタリアン界隈で階級をグイグイとあげております
原書UK版愛読中のわたし通りま〜〜〜す。
(ヒエラルキーによるマウントを執行中)
ヒエラルキーの話はこちら。
やっと炎のゴブレットに辿り着きました。
4作目から600ページに倍増。読み終わるのに何ヶ月かかるのか恐怖。
ただただ、炎のゴブレットまだ途中であるもののめっちゃ面白い。
これはまさかだった。
映画版は微妙だったのに、小説はお祭り感が満載。
(そりゃ久しぶりに開催された文化祭みたいな感じだよね)
そしてマッドアイ(クラウチJrなんだけど)の
生徒たちの「やっとちゃんと闇の魔法を教えてくれる先生きた感」が
高揚感×10000000倍。
登場するすべてのものが伏線に思えて仕方ない。
「ロンの家にある時計は、時間はわからないけどとても便利で、誰がどこにいるかわかる。
学校とか、病院とか、監獄とか、死の危険とか・・・。」

絶対この時計、アーサーが不死鳥の騎士団でナギニにやられた時
知らせてくるやつでは・・・?
それともフレッド?
全然関係ないけど①
たまにyoutubeで上がってるaudibleで読もうとすると
US英語なやつがあって
「ハリイポッラー」となって、あ、違いますそれではないんです。となる。
なんかアメリカ英語だとラッパー感というか、カリフォルニア系女子を想像してしまう。
ちゃんとハリーポッタ。となってるやつがいい。
でないとトムフェルトンに怒られます。「ポッタ」です。
全然関係ないけど②
このトムフェルトンの、ハリポタに出てくる映画キャラの真似が
好きすぎて何回も見てる。
ネビルとドビーがうますぎるんだよ本当にwwwwwwww
あーーーーー
まだ半分も行ってないのにワクワクが止まらない。
こんなにのめり込める小説あるのか?
読み終わったらどうすんのさ。