
前回の記事で結局ギルデッドエイジってなんなの?面白いの?
というのを少し感想を書いたけど、
正直こっちの方が見るべきじゃない?と思うドラマを紹介。
ダウントンを書いたジュリアンフェローズが脚本を書いたドラマなので
ダウントニアンはチェック済みの人も多いと思うけど...
ドラマはこちら
「THE ENGLISH GAME」

https://www.netflix.com/jp/title/80244928
なんでこのドラマ?
感想は簡潔にいうと、
アクセントつよ〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!!!!!!!!!
人の成長描くのうま〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!!!
は〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!!
ジュリアンフェローズさすがだよね〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!
は〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!!
いい〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!!
もっとくれこれ系のドラマ〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!
って感じ。
結局ね〜〜〜〜
イギリスの雰囲気が大事なのよね〜〜〜〜〜
確かにダウントンみたいにそんなブラックユーモアとかもないし、6話しかないし類似ドラマと言っていいかは微妙だけど、イギリスの緑たくさんの風景と貴族のしきたりなど、ダウントン好きには欠かせない要素が入ってる。
内容は貴族と労働者階級の2チームがフットボールで戦うんだけど、
「サッカーのドラマかい」と思った人は違います。汗
このドラマは
「貴族と労働者階級の歴史的な対立と、階級を分けられたもの達の相互理解までの道のり」っていう方が正しいと思う。
フットボールというスポーツを作ったのは貴族なのに、なんで労働者階級が参入するの?見たいなモヤモヤを紐解くと、
普段から日常生活に潜んでる階級同士の対立とかが背景にある感じ。

キャストは正直誰ですか?の人たくさんだけど、当時の歴史を知るにはぴったりなのかなと。
何より、個人的には
イギリスにフットボールが根付いた背景みたいなのが知れて、イギリス人の国民的スポーツとして納得といった感じでした。
なんかドラマの画像は貴族側が主役な感じに写ってるけど、どっちかというと主役労働者階級の方じゃない?と思ったんだけど、それはキャッチーな方を選んだだけ?
(知らんけど)
短くてみやすいしオススメです。